FC2ブログ

SSL化に伴いテンプレートを変更しました 10年目ではないか 笑い

放射能はいらない

『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』

カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

kokikokiya

Author:kokikokiya
おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

カテゴリ

月別アーカイブ

全記事表示リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

0 コメント

1Aug 2013 グラクソ・スミスクライン 子宮頸がんワクチン問題で取り沙汰される 松あきら前参院議員との関係



抜粋引用 長くなるので 詳しく知りたい方は読んでみて 参考になるが怒りもめらめらと湧き上がるから
グラクソのくそと私が怒るのもわかるはず 笑い

通常起こり得る副反応なのか、別の原因によるものか判断がつかなかった。
「さらに調査が必要」とし、接種中止は必要ない、と結論付けた

だが、今回の子宮頸がんワクチン騒ぎは少々違う。そもそも定期接種させる必要性があるのか、と指摘する医療関係者もいるのだ

ポリオワクチンやインフルエンザワクチン、MR混合ワクチンほど必要性が高いのか、という疑問である

「そもそもHPV(ヒトパピローマウイルス)に感染する確立は低い。当然、ワクチンを接種して子宮頸がんを予防する効果はさらに低い。むしろ、検診をしっかりした方が良い」という説さえある

しかも疑惑を招いているのが子宮頸ワクチンメーカーの英グラクソ・スミスクライン(GSK)と政治家との関係、ロビー活動問題である。すでに週刊誌で報道されているが、子宮頸がんワクチンの定期接種化への動きに不純を指摘されている

思い出した、グラクソの糞を

グラクソの糞が頭にこびりついていたが、子宮頸がん事件だった
英グラクソとか英アストラとか
あしたも銭かと反応するオレの頭だった


子宮頸がんワクチンとして使用されているのはGSKの「サーバリックス」と米MSDの「ガーダシル」である

公明党の松あきら参議院議員(任期終了で今夏引退)が旗振り役となって、早期承認、公費助成を要求しだしたことで浮上した

公費助成が始まり、定期接種化へと動きだす。松議員の動きに対して永田町では「夫がGSKの顧問弁護士だから」というが駆け巡った。

GSKは決していいかげんな製薬メーカーではない
絶叫した顔
特に得意なのが吸入による呼吸器系とワクチンだ。呼吸器系では、例えば、抗インフルエンザウィルス治療薬の「リレンザ」がある

吸入剤以外にも、うつ病薬の「パキシル」、前立腺治療剤の「アボルブ」等々、多彩である

インフルエンザワクチンを緊急輸入したときのワクチンはサノフィ・アベンティスとGSKのワクチンだった。実は、このときも松議員とGSKの顧問弁護士を務める夫君が活動した結果、という噂が厚労族議員の間で絶えなかった。

それはともかく、副反応問題に揺れる子宮頸がんワクチンに一抹の不安が募るのは、GSKには大問題になった〝前歴〟があるからだ。ご存じの人も多いはずだが、アメリカで大騒動になった2型糖尿病治療薬「アバンディア」問題だ

大型新薬だった。ところが、07年、米クリーブランドクリニックの医師が、「アバンディアと対照薬のアクトス(武田薬品工業)の投与例とを比較すると、アバンディアでは心筋梗塞のリスクが43%増加し、心血管障害による死亡リスクは64%も高くなる」という論文を

と反論。しかし、アバンディアの一部メタ解析を行った医師がアバンディア投与はメリットよりも合併症悪化リスクが高かったと報告したことで騒ぎは拡大

FDAの諮問委員会はアバンディア販売続行を支持したが、「服用により心不全の発現、あるいは悪化を招くリスクがある」と、最悪の黒枠警告が付けられた。

 これでも騒ぎは収まらず、大学教授に多額の講演料を支払っていたことを英『ネイチャー』誌が暴露

上院議員が2年間の調査報告書を議会に提出し、GSKは心血管リスクを隠していたと追及。さらに市販当時にリスクを指摘した医師に対し、訴訟をほのめかす脅しを行った(GSKは否定)という発言も飛び出す

糞そのもの

18歳未満の未成年には禁止されている抗うつ剤パキシルを未成年に売る販促活動をしていた、別の抗うつ剤「ウェルバトリン」を体重減少、性的機能不全薬として販売していた、ということまで露見した。

各地でアバンディアに関する訴訟が起き

米連邦検察局もGSKを告訴する事件に発展。最終的に司法省との間でGSKが有罪と民事責任を認め、30億㌦を支払うことで司法取引が成立

2型糖尿病治療薬「アバンディア」販売続行は認められたが、継続使用者以外使われなくなり、同社の医薬品リストからも消えている

危うくオレも殺されかけるところだった

いやでもアバンディア事件が思い出される。何しろ騒動でFDAから「安全性に関する一部データを報告しなかった」と指摘されたからである。しかもサーバリックスの承認申請時期と、GSKと利害関係を取り沙汰される国会議員が子宮頸がんワクチンの必要性、公的負担を叫んだ時期とが、奇妙にも近似する

その国会議員が国会で子宮頸がんワクチンを取り上げて厚労省に質問し、必要性を訴えれば、厚労省は応えなければならなくなる。たとえ利害はないと主張しても世間はその通りに受け取らない。疑惑となってしまう



ワクチンが効くとか効かんとかいう以前のグラグラっと来る糞



昨日ワクチンの研究をすると言った矢先に、子宮頸がんのこういうのを見つけてしまった

無茶苦茶ひどい話だ

子宮頸がんで3000人死ぬと言われていたが、高齢者だった コロナに似ている

子宮頸がん
子宮頸がん2



ああ、これで騒いでいたのか、たまたまオレのツイートも重なっていたのか

ワクチンの闇は大きい


関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

最新コメント

ツイッター