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SSL化に伴いテンプレートを変更しました 10年目ではないか 笑い

放射能はいらない

『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』

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叔父叔母が川崎市に相談 「洗濯や食事、自分のことは自分でしているのに、引きこもりとは何だ」と開き直った ぶっ殺してやる

最初はこれだった












秋田県で何があったのか?😱🧐





秋田の高齢者孤立死激増のニュースのさなかに飛び込んで来た川崎19人死傷事件だった

陸上イージス「人体に影響なし」 防衛省、秋田県に説明

こういうのも読みながら次々とニュースが更新していった

そして今日、テレビのグッディを見て、最終結論 事件の背景と動機の解明


他人と接触絶ち生活=「引きこもり」指摘に居直る-川崎襲撃・岩崎容疑者
引用 2019年05月30日04時31分 時事

 児童ら19人を殺傷し自殺した岩崎隆一容疑者(51)は、川崎市の親族宅で引きこもり状態の生活を送っていたとみられる。同居する80代の伯父夫婦との会話もなく、近所の住民とトラブルを起こしたこともあったという。


最愛の娘奪われ「深い悲しみ」=犠牲の栗林さん両親コメント-川崎襲撃

 市などによると、岩崎容疑者は幼少時に両親が離婚し、伯父夫婦に引き取られた。いとこが家を出た後は3人暮らし。定職に就かず自室に閉じこもり、伯父の援助で生活していたとみられる。
 「日々接触すらない。外部のヘルパーを家に入れても大丈夫か」。高齢で訪問介護を検討する伯父らは2017年以降、先行きに不安を感じ市役所に相談。市によると、岩崎容疑者は日常、伯父らと顔を合わせず、会話は一切なし。ほぼ唯一の接点は、作ってもらった食事を冷蔵庫から出し、置いてある小遣いを受け取る時だけだった。

 神奈川県警のこれまでの捜査では、交友関係もほとんどうかがえず、パソコン、携帯電話も所持していた形跡がないという。捜査幹部は「人間関係がこれだけ希薄な人物は珍しい」といぶかる。

 今年1月、伯父らは将来を見据え、岩崎容疑者の考えを尋ねる手紙を部屋の前に置いた。同容疑者は数日後、「洗濯や食事、自分のことは自分でしているのに、引きこもりとは何だ」と開き直った。その様子に、伯父は「意思疎通する気はない」と感じたという。
 近隣住民も、岩崎容疑者の言動に不安を感じていた。同容疑者が出歩く姿が見られたのは、ほとんどが人けの少ない夜間や朝方。窓は固く閉ざされ、住人がいると知らない人もいた。




引用
「令和」という時代に入って、間もないタイミングで「8050問題」を背景として事件が起きてしまったことを、メディアも行政も政治も真剣に向き合っていく必要がある。

高齢者の家にパラサイトするしかなくて、孤立している「引きこもり」の人たちが大勢いるのだから

早野も関係していたとは 本人のツイートで知った


犠牲者の一人、亡くなられた栗原華子さんは、当会の聖蹟桜ヶ丘教
室にて長年熱心にチェロを習ってこられました。チェロの練習を通じ
て成長され、充実した人生を歩むはずであった華子さんの夢が痛まし
い事件により一瞬にして消えてしまった事は痛恨の極みでございます






叔父叔母が川崎市に相談 「洗濯や食事、自分のことは自分でしているのに、引きこもりとは何だ」と開き直った ぶっ殺してやる

これが動機と背景の結論



どうすればいいのか?の対策がここに語られている 江川が専門家の意見を引用しているだけ








「秋葉原事件では、彼は自分は生きていてもしょうがないという考えに苛まれながら生きてきた。最終的に、(勤務先の)ロッカーに自分の服がないということで、『自分は必要とされていない』と思ったことがトリガーになった」


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