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SSL化に伴いテンプレートを変更しました 10年目ではないか 笑い

放射能はいらない

『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』

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「日本中であんなに出るのかと聞かれても、無いものは、出ない」 スクリーニング効果甲状腺がん

事故後生まれのチェルノブイリ 出ない
47000人の超音波エコー検査 今と同じ 無いものは出ない

以前からこれをしていながらすぐに忘れてしまっていた

無いものはない




スクリーニング効果 過剰診断でも無いものは出ない

被曝していない子供たち

青森山梨長崎の4500人、福島との比較区域と言って出しながら、最初はひとりもガンは無かったのに、いつの間にか、あとから1人ガンでしたと一般大衆をだまくらかした環境省
作為的な仕掛けだった、はじめから病気の子供をこっそり忍ばせていた。

病気は厚労省、なんで環境省が出しゃばるのか?やはり安倍改ざん内閣なのか

「日本中であんなに出るのか?と聞かれて往生している、誰も自信をもって答えられない」というのはもう終わり、
誰もが自信をもって答えられる
「無いものは、出ない」

そんなことよりも




「こどもはちいさな大人ではない」

セシウムよりもヨウ素の方が被曝影響は大きい


放射性核種のうち、子どもと成人の差が大きいものとして、ヨウ素 131 がある。
乳児の単位摂取量当たりの甲状腺の吸収線量は成人の場合よりも8~9倍大きくなる可能性がある。

一方、セシウム 137 は子どもの生物学的半減期が成人より短いことが観察されており、単位摂取量当たりの臓器吸収線量は摂取時の年齢によってほとんど変わらない

ヨウ素 131 の単位摂取量当たりの実効線量も、セシウム 137 に比べ、年齢依存性が顕著である

あっという間の「忘れ去られた初期被曝ヨウ素131を追え」
内在するリスク

ヨウ素はよそう


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