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放射能はいらない

『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』

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土壌汚染を最後まで言わなかった 「物理学者 早野龍五と福島の6年」環境省除染情報提供サイト

環境省 除染情報サイトなのに「土壌汚染を言わない早野を取り上げるとはあっちこっちで脳被曝が進んでいるとしか思えない」
http://josen.env.go.jp/movie_event/ch_japan_04.html
都路5



引用
Dシャトルによる被ばく線量調査
田村市都路町(たむらし みやこじまち)。福島第一原子力発電所から20キロメートル圏内に位置するこの都路町の一部地域には避難指示が出されました。

この地で農家を営んでいた坪井孝夫さんは、立ち入ることはできるようになった2012年4月以降、およそ25キロメートル離れた避難先から毎日通って農作業を行っていました。そして、仮に避難指示が解除されたとしても、放射線による健康影響への不安から、自宅に戻るかどうか迷っていました。

早野さんは、坪井さんに、常時身につけて、外部被ばく量を測定し、記録することのできる個人線量計「Dシャトル」の利用を提案。避難先いるとき(特に夜)と、自宅近くで農作業をしているとき(特に昼)との被ばく線量を比較することにしました。

Dシャトルでの測定の結果、どちらも被ばく量に明らかな差がないことがわかりました。
除染が進められ、2014年4月に避難指示が解除。坪井さんは家族とともに自宅に戻りました。

今年の夏も、恒例の「都路灯まつり」が開催されました。
都路の里には、およそ1万本のやわらかな竹灯の明かりが灯り、辺りは幻想的な雰囲気に包まれます。

都路

都路2

都路3


線量もさることながら、常識があるなら、土壌汚染濃度(土を取ってちょいと測るべきだろう)もいくらなのかを言うべきだろう。
環境省 除染情報サイトに載せながら、脳がおかしい


都路4
http://minnanods.net/maps/index.html?pref=fukushima&m2_kg=kg&time=today&sum_137=sum

都路といえば田村市だろう (自分の地元よりもだんだん詳しくなってきたのが いとおかし)
竹灯篭フェスティバルはどこなのかわからないが、上の濃度レベルなのかどうか?

そういう情報が知りたいのに、だから早野はダメなんだ!!!






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